死装束チョコレート#9

ユキヤのどうでもいいことをただ綴る日記みたいなものとか、過去の話をダラダラ書いたりしちゃうかもよ?
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Fellatio on the Beach
久々にブログ書こうかな。
こんばんは。













ホモです。












と言っても別に何があったってわけじゃないんですけどね、本気で書くことがまるでない。
ここ1週間で身近に起こったこといえば『KAT−TUN』のグループ名がメンバーの頭文字(イニシャル)の寄せ集めだったという情報を得た、っていう宇宙の広さくらいにどうでもいいことしかない。
あと母親が亀梨ヲタ丸出しでキモイってくらいですかね。我が母親ながら本気でキモイです。

とまぁいくら書くことがないっつってもコレじゃいかんと思うわけですよ。
こうやってブログをやってる以上ある程度更新しなきゃやってる意味もないと思うんです。どうせ誰も見てねーだろうけどな。

このジュゲムってブログにはアクセス解析って機能がついてて閲覧者がどこから来たのかとか、どういう検索ワードでこのブログに辿りついたのかとか色々わかるんですよ。
それによって俺みたいなブログ管理人が閲覧者がどんな情報を欲しがってるのかとかどんな記事に興味を持っているのかが判ったりして管理人にとっては今後の記事の参考になるような情報を得るわけですよ。たぶんそんなことだと思う。

ぶっちゃけ俺みたいなただのオナニー日記を書いてるやつにはアクセス数とかそんなのはどうでもよくて気にもとめてなかったんですがこの前チラっと見てみたんですよ。
どんな検索ワードでここを見にきてるんだろうとちょっと興味あったんで。

そしたらな、オイ、もうビックリだよ。












検索ワード1位 フェラチオ 検索数17












おいおいどうなってんだよ、「フェラチオ」だぞ「フェラチオ」
2位の「亀田興毅」を抑えて堂々の1位が「フェラチオ」だぞwww
やべーよ、亀田も疑惑の判定で勝って「どんなもんじゃい!」言うてる場合じゃないてwww
しっかし世の野郎どもは一体何を考えてんだよ。
いやもしかしてフェラ好きの女もこの検索文字で辿りついてるやつがいるかもしんねーな。
とりあえずどっちにしろこの結果には俺もビックリしたね。

あと他にもなかなか秀逸な検索文字があって


オナニー体験談    検索数2

金玉 痛打      検索数2

中年の金玉      検索数1

俳優の金玉袋     検索数1

JKの裸足フェチ     検索数1

ケジラミ 肛門 腸  検索数1



となかなか面白いワードがありましたね。本当に素晴らしいです。
個人的には『中年の金玉』というワード検索で何の情報を得たいのか凄く気になるね。

ってかね、たぶんね、すっげぇ期待してきてくれたのかもしんねー。
エログだと思ってきてくれたのかもしんねー。
それがどうだ、中身見ればこんな糞ブログだからな、きっとやり場のない怒りがこみ上げたと思う。ごめんね。

そんでお詫びといっちゃなんだが今日は期待に添えるような記事を書こうと思う、それで許して欲しい。
もちろんテーマは『フェラチオ』だ!
















町を歩いていたら突然横にフェラーリが止まってさー。
俺が

「すっげー、フェラーリだよ」

と驚いてると

ウィーーーーーン

とウィンドウが開くわけ。
中には30歳前半くらいの女性がいたんだけど、その女性が妙にエロっぽくてさ、いかにも趣味はフェラチオです、みたいなフェラチオ顔してたんだよね。
でその女性、フェラガモの香水かなんかつけてみたいで結構香水の匂いきつかったんだけど俺も嫌いじゃない、っていうか匂いフェラなんで全然NP
んで俺がフェラフェラだらしなく笑って見てるとそのフェラチオ

「すいません、このへんに〇〇っていうお店ありませんか?」

とか聞いてくるわけだ俺に。
どうやらその店に行きたいが道がわからずそのへん回ったらしいけど結局わからず近くをフェラフェラ歩いてた俺に道を尋ねてきたってわけやね。

「あーそれならそこの角をフェラっと曲がって100フェラチオくらい進むと右手に見えますよ^^」

と俺が答えると

「どうもありがとう僕ぅ♪」

と言ってお礼にフェラチオしてもらった。








そういう妄想をしてたんだけど、なんていうのかな。
いくらなんでもそんなことないよな。

フェラチオっとないよなぁ・・・


ユキヤ
18:54 | 大人袋 | comments(8) | trackbacks(0)
R18
俺も一人の男として、哺乳類ヒト科の雄として、AVを嗜んでいた。そう今じゃすっかりAVなんぞ借りなくなったがその昔はそれこそ『AV=ユキヤ』と結びつきそうな勢いでAVと俺は常に背中合わせだった。
食卓にご飯、おかず、AV(おかず)と並ぶほど俺とAVは密接な関係だった。「大好物は?」と聞かれると「AV」と即答してしまうほどに、だ。
まぁ何が言いたいかって結局俺は昔AVが好きだってことです。
ここでいうAVって言うのはもちろん『アダルトビデオ』のことですよ。


「えええ〜!!ユキヤがアダルトビデオなんて><信じられない!こんなに爽やかで清潔なイメージあったのに!」


って嘆く生娘やワンフーの子もいらっしゃるかもしれませんね。申し訳ない。
今でこそAVと聞いてもフーン、で?としか思わないですけど、ほら昔は若かったから、たはは。そういう時期もあったんですよ。
んまぁそんなことはどうでもいいんですけど、何故突然AVの話なのか。
だってほら、俺のブログっていかにもアイドルのブログじゃないですか、すげぇ爽やかっていうかね。もうこれでもかってくらいジェントルなブログじゃないですか。でもこんなんじゃいけないと思うんです。
やっぱりね、これからは俺のエロスな部分って言いますか、セクシャルハラスメントな部分って言いますか。そういうね、俺のオスとしての部分をもっと前面的に押していってね。
ちょっと頭のおかしい、いや失礼、あのー、ちょっとスケベイな女子達の心もGETしちゃおうかなーと。
そんでまぁそういうイマラチオ的女子とあんなことやこんなこt(以下妄想)

まぁようするに今流行りのエログですよエログ。フヘヘ、俺すげぇエログ書いちゃうもんね、覚悟してください。

世の野郎どもが18歳を迎えたと同時にまず最初に行う行為といえば、レンタルビデオ屋に足を運んでAVを借りるという行為でしょう。
これはもはや日本の伝統といえるべき行為であり、日本の男性諸君なら誰でも行った行為であると思ってます。
まぁ俺は高校生の時にすでに制服姿のまま借りに行ってましたけどね。しかも店員に「オススメの女優とかいない?今度入れるから」とか言われてた。それほど通ってた制服のままで。どんな店やっちゅー話ですよ。
その店、一回捕まったけどな。当然だ、裏モノ堂々とレンタルしてたから。

まぁそんなことはどうでもいいんですけど普通はこういうケースは稀というか、18歳以下には貸さない店が普通なわけです。
じゃあ18歳以下の世の男性諸君、もう考えてること84%は女のアソコに入れたり出したりとかそういうことばかり考えてる18歳以下の男性諸君はどのようにしてAVをGETしてたかというと、親父が隠してるであろうAVを家中探し回って何とか手に入れるだとか、友人から回り回ってくるとかが一般的でした。
俺もよく親父がタンス上のぬいぐるみ下に隠していたAVやエロ本に大変お世話になりました。
エロ本は割りと容易に手に入る物ですが、AVってのは青少年にとってはとてもレアなものであり特に裏モノなんてものは極レアですよ。
そんな中高校生の時に「のりピーの裏ビデオGET!!!」という情報を友達から聞きつけましてね、スキップ踏みながらそいつんチ行ってみんなしてそれを鑑賞したんですがもうどっからどう見ても『のりピー』どころか『美川憲一似の女』で愕然とした思い出もあります。

そんなふうにしてですね、恐らく健全な男の子だった皆さんも一度や二度はそのような苦労をしてAVを入手していたと思うのですよ。
しかし18歳を超えればレンタルも購入も自由なのです。レンタルビデオ屋で威風堂々と借りてもどっからもパイ的なものや生卵的なものが飛んでこない、そんなライフが18歳を超えると訪れるわけですよ。
今ではネットショップなどオンラインで購入とか出来たりで便利な世の中になったもんです。
しかもサンプルとかも充実しており、W○○nyとかで落としたりとかあるじゃないですか、今じゃ苦労しなくても簡単にAVやエロ動画を観れる環境が山のようにあるわけで、なんか悲しいものがありますよね。
やっぱね、AVというのはね、苦労して手に入れたものが一番輝いてると思う、うん俺おかしいこと言ってる?
18歳を待ち望んで待ち望んで、やっと18歳という門を潜り抜けてそこで手に入れる自由という名の秘法。コレだねイッツ・フリー!

あれは俺が19歳の頃だった。会社の寮に新入社員として後輩達が入ってきた。その後輩の中で俺に相談を持ちかけてきたヤツがいたんです。


「ユキヤさん、エロビデオがどうしても見たいんですぅぅ><」


なんかAVがどうしても見たいらしく俺にAV貸してくれとか言ってきたんです。いや確かに俺は当時AVを多数所持してましたし、後輩に貸すのは全然いいんですよ。でもこの後輩ももう立派に18歳とういう門をくぐり抜けてフリーダムという領域を手に入れてるわけじゃないですか。もう誰に責められることもなくAVを借りるなり買うなりできるわけじゃないですか。
それで俺も何も考えず、


「見たかったらレンタルすればいいやん」


みたいに言ったんです。そしたらこの後輩。


「でも、お、俺、恥ずかしくって借りられないんですぅぅ!!><」


なんですかこのヘタレ野郎は。いや確かにわかるよ、気持ちはわかる。その当時俺は毎週必ずと言っていいほどAVを借りるという便所虫以下の生活をしてました。そんな俺でも初めて借りたときは確かに緊張したし勇気もいったわけですよ。でもこれは誰しも通る道であるわけで他人にどうこうできるもんじゃないと思うわけだ。そんなんじゃ一生AV借りられんぞ、そういう気持ちもあって俺は後輩にあえてAVを自らの足で借りるように勧めました。


「○○ってとこは店員はオッサンだけだから借りやすいよ。そこ行けよ」


俺ぐらいになるとあえて若い女の子がレジのときにAV借りて大興奮!とか変態以外何者でもないっていうレベルなのですが、こういうAV初心者は若い女の子が店員にいると抵抗があるってのもわかります。そこで俺は店員がオッサン1人だけっていう小さい店を紹介したんです。
ところがこいつのヘタレっぷりは俺の遥か右斜め上を行っていた。山崎邦正もビックリ。


「そ、そんな〜〜;;ユキヤさんも付いてきてくっさいよぉぉ〜;;、1人じゃ無理ですよぉぉ〜;;」


これには俺もご立腹。あまりにも情け無いこと言いやがるからご立腹ですよ。


「オマエな、これは誰もが通る道なんだぞ!!そんな情け無いこと言ってどうすんだ!1人で行けやゴルァァアアア!!」


可愛い後輩に対して酷い奴だ、そう思われるかもしれません。けどここで厳しく突き放さないとこの後輩は一生1人でAVを借りに行けない男になってしまう。俺はあえて後輩のことを思いそう言い放ちました。心中は、「ライオンは自分の子を谷に突き落としそこから這い上がったものだけ育てる」まさにこれですよ。


「ユキヤさんあんまりああああぁぁぁぁあああぁ!!!!><」


後輩は泣きながら走り去っていきました。うん、仕方ない、これも可愛い後輩の為だ。いや全然可愛くないけど。

それから数日後。俺はいつものように仲のいい同僚を「エロビデオ借りに行こうぜ〜〜」と誘ってレンタルショップへ赴きました。
そしていつものようにAVを吟味してたわけですが、そこへあのヘタレ後輩が偶然やってきたのです。


「ちょ!!!ユキヤさん達じゃないですか!!!」


やっべー。マジやっべー。俺3人で来ちゃってるよー。こいつには1人で行けつったのに俺3人で来ちゃってるよー。


「そんな〜ユキヤさん、エロビデオ借りるくらい1人で行けって言ってたのに自分は3人で来てるじゃないですか!」

「ババババ、バカちげーよ!俺いつもは1人なんだぞ?いやマジで!たたたたたたまたま今日は3人で来たけどいつもは1人なんだって!!」


とまぁなんとか言い訳しまして後輩も納得してくれたので助かった。あんだけ怒鳴っておいて自分は3人で来てるからな、これは先輩としてカッコつかんぞ、あぶねーあぶねー。そう思いつつこの後輩に「何しに来てんだ?」と聞いたところ


「いやユキヤさんが1人で借りに行けって言うからあれから借りに行ったんですよ。んで今日返しに来たんですけど・・・今日も借りようかなって・・・フヘヘ」


ほらほらいい感じじゃない。俺があそこで怒鳴って背中押したから彼も立派に独り立ちできたじゃない。もっと感謝しろ俺に。


「でも1人で来て借りるって勇気いるっすねー。マジで緊張しました^^;」

「バッカ、そんなもん俺達も最初はそうだったんだって!ガハハハハハ」


そういう宇宙レベルでどうでもいい会話をしながら今晩のOKAZUをチョイスしてたところ後輩が、


「しかしどういうのがいいんですかね?俺あんまりエロ詳しくなくて」


困った表情をする後輩。これには俺もエロスの花道をこの後輩より遥か先を走ってるわけですからこの相談に乗らないわけにはいかない。
確かに前回はこいつを突き放しました。でもそれはレンタルショップに1人で行けないと軟弱なこと言ってるからであって、今回はエロスの先輩として俺に指南を請おうとしてるのが伝わった。


「ヨシ俺に任せとけ!!」


そう言うと俺は後輩から好みのジャンル、どんな女が好みかを聞き出した。そしたらこいつがまた酷い酷い。こんなAV初心者がロリータ好みだったとは参った。こいつ将来危険だな、そう思いながらもこの変態、いや後輩のためにチョイスしてあげました。

そんなこんなで俺達4人は『いいじゃないですか奥さん。減るモンじゃあるまいし』だとか『やりんこチエ』だとか『フェラドーナ(伝説の5人抜き) 』だとか厳選したAVをそれぞれ手に取りレジに赴いて並んでたんです。


「あれー?ユキヤ達じゃん?」


そしたらね、レジに同じ会社の別の同僚が並んでたの。
それも隣にえらくキューティカルな哺乳類ヒト科のメスらしき生命体を連れてですよ。
こっちは冴えない顔した男4人で来てるのに、その同僚はえらくキューティクルなナオンを連れてなんかラブストーリー物のビデオとか小脇に抱えてるわけですよ。


「なんだ、お前らもビデオ借りにきたんだ」


「ココココ、コレなぁに!?」


と俺が同僚にそのメスらしき生命体を指さしてして聞くと、


「コレって失礼だなおい!彼女に決まってんじゃん、カーノージョー」


もう本気で殺してやろうかと思いました。なんかすげー勝ち誇った顔してやがるのです。これにはもの凄い屈辱感だったよ。
片や彼女と一緒にラブストーリー物。片やムサイ男4人で『いいじゃないですか奥さん。減るモンじゃあるまいし』だとか『やりんこチエ』だとか『フェラドーナ(伝説の5人抜き) 』といったエロビデオですよ、エーロービーデーオ。


「じゃあ俺達これからデートだから」


とか言って手繋ぎながら消えやがりました。ホントに氏ね。
俺は聞き逃さなかったぞ、帰り際、その同僚の彼女が「なんかあの人達キモイ」とコッソリ言ってたのを俺は聞き逃さなかった。ぬああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!1バーカ!バーカ!!!

そんなこんなでレンタルショップを出た俺達ですけど、後輩が、


「やっぱAV女優よりリアル彼女が欲しいっすね・・・。」


と寂しく言ってたのを今でも忘れません。

その後の後輩なんですが、それからというものソープ、ヘルス、イメクラといった風俗系にドップリ浸るようになっていきました。
AVを借りるのにあれだけヘタレ全開だったのが風俗ですよ風俗。これはとんでもない成長です。でも後輩よ、ソープ嬢はリアル彼女じゃないぞ。
ちなみに俺ですけどそれからAVはほとんど借りることなくなりました。あのレンタルショップでの屈辱感がそうさせたのかもしれませんね。
後輩みたく風俗に・・・。と思われてるかもしれませんが、実は恥ずかしながらこの人生においてそういうプーソーだとかヘルスだといったところに一度も行ったことないんです。
31年で一度もですよ。もちろんこれまで何度となく行こうと思ってました。
けれど、恥ずかしくって行けないじゃないですか。勇気が出ないじゃないですか。
次こそは!次こそは!そう思ってるうちに結婚してこの歳になってしましました。
結局何が言いたいかって言うとね、実はその後輩より俺のがヘタレだったんだなぁって。すげぇよ、マジすげぇ、俺には1人でそういう風俗行ける勇気ないもん。
でも今はほんとに後悔してます。若いときに経験しとくべきだったなぁと、そう思ってるわけなんです。だって今からじゃもうなかなか行けないからね、ああ経験してみたかったな。プロの技。
そんなわけで今度、あの後輩に電話してみようかと思ってます。


「ヘルス連れてってください><」


って。



ユキヤ
21:20 | 大人袋 | comments(7) | trackbacks(0)

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